野球部の歴史

1925年(大正十四年)創部。
1931年の五大学野球連盟(東都大学野球連盟の前身) の発足に参加し、同年優勝。初代王者となる。
1939年春から1941年秋にかけてはリーグ記録の六連覇(1941年春は全勝優勝)を達成するなど、東都大学リーグの牽引者として、発足からの51季のうち、実に23回の優勝を飾る。
平成28年現在、優勝回数32回は、堂々の一位。


東都大学リーグ優勝

1931春・1933春・1934春・1935春・1935秋・1936春・1939春・1939秋・1940春・1940秋・1941春・1941秋・1942秋・1946春・1947秋・1950春・1951春・1951秋・1952春・1954春・1955秋・1957春・1957秋・1959春・1960秋・1965春・1965秋・1978春・1981秋・1982秋・1989春・2015春

全日本大学選手権

1965(第14回大会)優勝・1978(第27回大会)準優勝・1989(第38回大会)準優勝

明治神宮野球大会

1981(第12回大会)準優勝

投手記録

通算最多勝(41勝)芝池博明(1965〜68)

打者記録

打率.571(東都歴代2位)横山政之(1959春)